はっとして

昨日、大学を後にするとき、少し眠かったので、
遊びに行かないと、ヒップアタックの時間まで起きていられない気がする
という訳のわからない思考が起きました。

結局、スーパーでお買い物をするだけで家に帰り、作っていたカレーを暖めて食べ、世界バレーを見るなどしていました。

ふと、記憶を失い、気がつくと23時48分。
やっちまった
とりあえず、ラジオをつける。まだヒップアタックはやっていた(←当たり前)。

一安心するが、メッセージテーマのお題がわからない。なんとなく、「新しい自分の名前」だろうとあたりをつけてメール送信。まったく頭が回らないので、いいのが思いつかず、読まれなかった。その後、緊急募集となった「キュンときた話」も…

それはそれで仕方ない。寝てしまった罪だ。

メールクラブは、虻っこクラブの週なのでなし。ケータイ川柳は、4通送っていたのに、結局一通も読まれなかった。
マジかよ
ここ最近、毎週何かは読まれていたので、焦りが出てくる。

最後の砦、妄想パラダイス。ここには2通メールを送っていた。

読まれたーー

一安心した。と同時に、私の送った「加藤茶(さん)が突然の引退。その理由は…くしゃみが止まらない」に食いつきのいい虻ちゃん。この時、大賞を予感したんだ。

でも、もらえなかったね。

やっぱり、お題が変わってからレベルが上昇している時期なんだな。そう簡単にはいかないものです。

他のリスナーさんにも引けを取らないように、頑張って起きることを誓いました。

そして、その後は通信添削の仕事をしながら、3時半まで起きていたことは、言うまでもありません。

なんというか…

昨日の夜に、月に1・2度しか行かないコンビニに行って、そこから帰るときに自転車に乗ったら、後輪のタイヤがパンクしてた。
何度目だ…
最近、北陽のヒップアタックを聴いて、すごく笑うようになった。
これは、実に素晴らしいことだ。
積極的にメールを送るようになり、それなりに読まれている結果ですね。
心理的な距離がグッと縮まったから、他愛のないことでも楽しいんですね。
それにしても、昨日の伊藤ちゃんの読み間違えっぷりとか凄かったな。あれでも、声がぜんぜん震えないあたりがしゃべりのプロって感じですかね。
ケータイ川柳、なかなか思いつかない。「夢」について短い言葉で表現するのは難しい。
といっても、あんまりきれいな川柳はキャラじゃないか。
日々コツコツと考えます。