お店の味を再現

意外と岩政がテレビに出てる。
すぽるとのマンデーセレクションが、今野バージョンでしたね。
1位がまさかの李忠成でした。
ごく一部のマニアの中で、「李」つながりで、あのボレーシュートが決まった瞬間、「小狼くん」って叫んだ人がいたとか…
長友はインテルか。
あぁ、うちのPCにも入ってるぜ。
お店の味を再現することは、人気のある戦略だと思います。
松屋の牛丼と、なか卯の親子丼が冷凍庫の下の段に敷き詰められていた時代に終止符を打ちつつあります。
そんな中、天下一品のラーメンを通販してみたという。
発送のお知らせなんかが、不親切で残念ですが…
標準的には、麺とスープ(醤油たれ、にんにく、旨味みそ付き)の組み合わせ。
あえてラーメン鉢付き、チャーシューなしにして、メンマを追加購入としました。
作り方手順は詳しい説明書があり、実直な性格な人なら、問題なく作れると考えます。
ただし、2つの鍋を火にかけられる環境が求められています。
料理ができない人の傾向のひとつに、ちゃんとしてるレシピに従わないというのがあります。
かつて、「弱火にする意味がわからない」という名言を残してくれた女性がいました。。
強火で天下統一してから言ってほしかったですね。
カレーを焦がす人が言ってもしょうがないです。
さて、天一のこってりなわけですが。
確かに、こってりなんです。
でもね、なんか違うんですわ。
具材の差はおいといて…
わかりませんでした。
基本的にお店で食べた方がよさそうですね。
しかし、このクオリティ差はわかりませんね。
そう思ってたら、逆にインターネット専業レストランなんて作ったら微妙に流行りそうに思ったが…
普通に有名店の通販が強いか。。
いやね、店舗の味がわからんことで、通販料理に対する消費者の期待値が低く、絶対的な評価が高くなりやすい気がしたのよ。
軽い考えだわ。
そもそも、どうすりゃ売れるか考えてねえし。