短縮すれば分からなくなる

昨日のSTT、見ましたか?
ゲストが田中真弓さんじゃったんじゃけど、面白い人でしたね。
たまにルフィに聞こえた。クリリンじゃないのは、時代かな…
ルパン三世の声優変更、ルパンそのものは栗田寛一残留じゃったから、あんまり興味ない(爆)
震災以後、公的機関がTwitterを使おうとする傾向が出てきて、経産省だったかな、ガイドラインを出しましたよね。
その中に、短縮URLはなるべく使わない的な項目が入っていました。
なぜかそのことを官僚的だと叩いている人がいて、俺を爆笑させてくれたことは、忘れません。
URLの短縮は、厳しい文字数制限社会を生き抜くための有力な手段として登場したものです。
基本的に、もとのURLとは無関係な文字列に変わるので、ドメイン名がなんじゃとかいろいろ分からなくなるのが事実。
私は、必要ないなら短縮なんてしない方がいいものだと思ってます。
この謎の叩きを見ていると、公的機関のやることはくだらない、TwitterでURLを短縮することは常識みたいな妄想を押しつけていることがよく分かりました。
俺が言えたことじゃねえけど。
そう言えば、なりすましが流行した頃、公認アカウントの認証を頑張るだかなんだかあったと思いますが、今って、公認アカウントって出してないんですよね。
まぁ、公認がついていれば信用していい、というよりは問題をTwitter側に押し付けられるくらい(爆)なんじゃろうけえ、ユーザが正当性とか安全性を必要なだけ確かめろよってことでしょうね。
念のため、私は短縮URL嫌いとか、全然使っていないとかありませんからね…
妄想による叩きの事例として取り上げただけですから。
いかんせん、ブログを投稿すると、Twitterに更新した旨、自動投稿されますが、そのテンプレートにおいて、記事のURLを短縮されるように最近設定変更したんですよ(^_^;)
読んでくださるみなさまにおかれましては、ブログの内容の信憑性に加え、短縮URLのリンク先が安全かの確認もお願いすることになり、お手数をおかけします<(_ _)>
短縮URLにした理由は、今風でカッコいいからですヽ(゚Д゚)ノ
反省はしていない( ゚Д゚)