無茶振り

世間では、いろいろあった一日でしたね。
阪神大震災は、実家で震度4。その日は、なぜか地震の数分前に目が覚める奇跡。鮮明に覚えています。
私にただできることは、
北陽のヒップアタックで笑いのお手伝いをすること
でしょうか。
さて、4週連続コーナー大賞はなるのでしょうか。聴きどころです。
フリートークでスタート。
年賀状の話をしていたが、私は内定先からと出した1通の返信の合計2通。実家には無し。去年と合計数は同じ。
ドンマイ!
24時を回り、メールクラブ。伊藤ちゃんクラブの週だ。もちろん名前だけだった。
マジで、3回に1度くらいしか読まれていない気がする…大竹佑季のショコラレーベルより打率が悪い。才能がないか、バイアスがあるか、単純に実は先着順に読んでいて、5時間くらいしてやっと返信をしているからはぶられているのか、内容が悪いのか、さっぱりわからない。
まぁ、今回も読まれない方が自分の人間性にはいいと思われるので、あえて触れないこととする。
ケータイ川柳。「冬」の最終回。先週、送った2通を全部紹介されたので、間違って読まれるかもと変な期待をしながら聴くが、やっぱり読まれなかった。でも、自分の住居とかぶる時はビクッとする。
夜食王。今週も多い。虻ちゃんだったか、「小出しにすれば…」と言っていたが、「少ないので、送って!」と言ったことは忘れたのだろうか…それでも送らなかった私に対し、いろいろ考えた方は実に素晴らしいと思う。
このあたりから、少しずつ体に血がたぎってくる。こいつはかっこいいのコーナーだ。今回は、2ネタ。
虻:ラジオネーム、オbarukj;a;fuion
私:!?!?!?!?

今回は、見事にラジオネームをかんだ。まぁ、まだ新参者である私のラジオネームは難しいんだろう。非常に納得。
閉まりそうなエレベーターの扉を、体で開けてくれる人

寝ているときに、そっと毛布をかけてくれる人
両方読まれた。後者の作品における北陽の二人の反応があまりにも良好なため、自分だけが知るであろう偉業の達成が頭をよぎる。
しかしながら、他のリスナー様が大賞でした。大賞のネタは、本当に優れていたので、正しい結論が出たことに満足すらしている。
お題は変わらないようだ。実は、自分でそこそこ手ごたえがあるのを送り忘れていたことが先週発覚したので、どうしようかと困っていた。次回がさすがに最後だろうから、ぜひ送りたい。
お笑い芸人再認識プロジェクト。体が震え始める。
ついに、問題を投稿したのだ。今回は5通。完全にランダムであるが、採用されるのか?
最終問題、虻ちゃんの番。選んだのは5番。
それこそ…オーバータイムの問題である(地雷)
第1問:「これからホームパーティーするんだけど来ない?」と誘ってきた相方に一言。  回答例:欧米か!
第2問:「一緒に船を見に行かない?」と誘ってきた蛭子能収に一言。  回答例:競艇か!
第3問:うっかり仕事に遅刻してきた相方に一言。  回答例:八兵衛か!
今よく考えると、あまりに難しいのじゃないかという気がしてきた(特に2問目)。
回答例を読み上げるところでは、そのネタを芸人として言える言えないで議論になった。この時点で、2問目の「あ~」が発声される0.96秒の間が出題者として、完全なる敗北を感じた瞬間でもあった。
私のせいで追い上げのチャンスを失った虻ちゃん。反面、2回目の選択で優れたボケをした伊藤ちゃん。結果は、明らかだった。
ラジオネームをかんだ報復のようになってしまった。
次回からは、もっと親切な出題を心がけたいと思う(時間がかかりそうだが…)。
夜食王の実食。いまだに自分でやったことないなあと思う。
また来週。ちょうど仙台を離れている可能性があるので、もしかしたらレポが遅くなるかもしてないが、まぁ私の決断しだいなんで。